運動習慣を身につけたい人にピラティスがおすすめな理由

ピラティス体幹姿勢改善柔軟性UP
  • 💎運動習慣がない身体で起きていること
  • 💎運動習慣が身体にもたらす本当のメリット
  • 💎運動しても続かない人の共通点
  • 💎運動習慣としてピラティスがおすすめな理由
  • 💎今から始める運動習慣が未来の身体をつくる


「運動したほうがいいのは分かっているけれど、なかなか続かない」
「昔より疲れやすくなった気がする」
「身体の不調が増えてきた」
こうした感覚を抱えている人は、決して少なくありません。

多くの人が、運動不足を
「体力が落ちたから」
「年齢のせい」
と捉えがちですが、実際にはそれだけではありません。
運動習慣がない状態が続くことで、身体の使い方そのものが少しずつ変わってしまっているケースが非常に多いのです。

運動とは、筋肉を鍛えるためだけのものではありません。
本来は、
・姿勢を保つ
・呼吸を深く行う
・関節をスムーズに動かす
・全身を連動させる
といった、身体の基本機能を維持するために欠かせないものです。

しかし現代の生活では、
長時間座る
同じ姿勢で過ごす
身体を大きく動かす機会が少ない
といった条件が重なり、意識しない限り身体はほとんど「使われない状態」になりがちです。

その結果、
疲れやすさ
姿勢の崩れ
肩こりや腰の違和感
呼吸の浅さ
といった変化が、少しずつ現れてきます。

これらは突然起こるものではなく、運動習慣がない状態が積み重なった結果です。

では、運動習慣を身につけることで、身体はどのように変わるのでしょうか。
そして数ある運動の中で、なぜピラティスがおすすめなのでしょうか。

この記事では、運動習慣が身体にもたらす本当のメリットと、運動が苦手な人や続かなかった人にこそピラティスが向いている理由を、身体の仕組みや感覚の変化という視点から、わかりやすく解説していきます。

運動習慣がない身体で起きていること

動いていないつもりがなくても起きている身体の変化

「普段の生活でそれなりに動いているから大丈夫」
そう思っている人でも、実際には身体の機能は少しずつ低下しています。

日常生活の動きは、
限られた範囲・限られた筋肉しか使っていません。
歩く距離が短くなり、階段を避け、座って過ごす時間が長くなると、
身体は「最小限の動きで済ませるモード」に適応していきます。

この状態が続くと、本来使われるはずの体幹や背骨、股関節はほとんど働かなくなり、
動きはどんどん小さく、硬くなっていきます。
自覚がないまま、身体の可動域や連動性は失われていくのです。

疲れやすさ・不調が増える本当の理由

「特に何もしていないのに疲れる」
「一日終わるとぐったりする」

このような状態は、体力不足というよりも、身体の使い方が非効率になっているサインです

運動習慣がないと、動くたびに余計な力が入り、必要以上に筋肉を使うようになります。
本来は全身で分散されるはずの負荷が、首・肩・腰といった特定の部位に集中しやすくなります。

その結果、
少し動いただけでも疲れる
回復に時間がかかる
慢性的なコリや違和感が出る
といった状態につながっていきます。

姿勢・呼吸・代謝が同時に落ちていく仕組み

運動習慣がない状態では、姿勢・呼吸・代謝は別々に悪くなるのではなく、連動して低下していきます。

姿勢が崩れると体幹が使われにくくなり、
体幹が使われないと呼吸は浅くなります。
呼吸が浅くなると身体は緊張しやすくなり、
結果としてエネルギー消費も低下します。

つまり、
「代謝が落ちた」という状態は、
単にカロリーを消費しにくくなったという意味ではなく、
身体全体が効率よく動けなくなっている状態なのです。

「年齢のせい」にされがちな変化の正体

年齢を重ねると、
「もう若くないから」
「仕方ない」
と感じてしまう変化が増えてきます。

しかし多くの場合、その正体は年齢そのものではなく、運動習慣がない状態が長く続いた結果です。

身体は使わなければ使わないほど、
その状態に適応していきます。

逆に言えば、
正しく動かす習慣を取り戻すことで、
年齢に関係なく身体は変わり始めます。


運動習慣がないことで起きている変化に気づくことが、
身体を整え直すための最初の一歩になります。

運動習慣が身体にもたらす本当のメリット

体力以上に変わる「身体の使いやすさ」

運動習慣というと、多くの人は
「体力がつく」
「筋力が上がる」
といった変化をイメージします。

もちろんそれも大切な要素ですが、実はそれ以上に大きく変わるのが「身体の使いやすさ」です。

運動習慣がある身体は、必要なときに必要な筋肉が自然に働き、無駄な力を使わずに動くことができます。

一方、運動習慣がない状態では、動くたびに余計な力が入り、本来サポートすべき筋肉が働かず、首・肩・腰といった一部の部位に負担が集中しやすくなります。

運動を習慣として続けることで、身体は「楽に動ける使い方」を思い出していきます。

立つ、歩く、物を持つ、姿勢を保つ。

こうした日常動作そのものがスムーズになり、結果として疲れにくく、動きやすい身体へと変わっていきます。

この変化は、体力テストの数値よりも先に、「なんとなく楽になった」「前より動きやすい」
という感覚として現れやすいのが特徴です。

疲れにくくなるのはなぜか

運動習慣がある人ほど疲れにくい、という話を聞いたことがあるかもしれません。
これは、体力があるからという理由だけではありません。

運動を習慣的に行うことで、
・全身の筋肉が連動しやすくなる
・血流や循環が良くなる
・呼吸が深く安定する
といった変化が起こります。

これにより、
同じ動作をしていても消耗が少なく、回復しやすい身体になります。

逆に、運動習慣がない状態では、動くたびに局所的な筋肉に負担が集中し、エネルギー効率が悪くなります。

その結果、
「たいしたことをしていないのに疲れる」
という感覚が生まれやすくなります。

運動習慣によって得られる「疲れにくさ」は、頑張って耐える強さではなく、無駄な消耗を減らすことで生まれる余裕です。

姿勢と動作が整うことで得られる変化

運動習慣は、姿勢にも大きな影響を与えます。

身体を定期的に動かすことで、姿勢を支える体幹や背骨周りの筋肉が自然と働きやすくなります。

その結果、無理に胸を張らなくても、背筋を意識しなくても自然と整った姿勢を保ちやすくなります。

姿勢が整うと、
呼吸が深くなり、
内臓の位置が安定し、
全身の循環も改善されます。

これにより、
・集中力が続きやすい
・身体が軽く感じる
・コリや張りが溜まりにくい
といった変化が現れます。

姿勢と動作は切り離せるものではありません。

運動習慣によって動作が整うことで、姿勢も自然と改善されていくのです。

将来の不調リスクを減らすという視点

運動習慣のメリットは、今の身体を楽にするだけではありません。
将来起こりやすい不調のリスクを減らす、という点も非常に重要です。

運動習慣がない状態が続くと、関節の動きは小さくなり、筋肉は硬くなり、バランス能力も低下していきます。

これらは、
腰痛
肩の不調
転倒リスク
慢性的な疲労
といった問題につながりやすくなります。

一方、無理のない運動習慣を持っている身体は、動きの選択肢が多く、環境の変化にも対応しやすくなります。

将来のために運動する、というよりも、
「今の身体の状態を悪化させないために動く」
という視点を持つことが、長く快適に身体を使い続けるための鍵になります。

運動しても続かない人の共通点

頑張る運動が続かない理由

運動習慣を身につけようと決意しても、
数週間、あるいは数日でやめてしまった経験がある人は少なくありません。
その多くは、意志が弱いからでも、モチベーションが足りないからでもありません。

続かない最大の理由は、「頑張る前提」で運動を選んでしまっていることです。

多くの人がイメージする運動は、
汗をかく
息が上がる
筋肉がきつい
といった、負荷の高いものです。

しかし、身体が整っていない状態でこのような運動を始めると、運動は「回復」ではなく「消耗」になってしまいます。

消耗する運動は、
疲労感
筋肉痛
やらなければならないという義務感
を生みやすく、結果として
「今日は疲れているからやめておこう」
という選択につながりやすくなります。

運動が続かない背景には、
身体にとって負担の大きい方法を選んでしまっているケースが非常に多いのです。

効果を感じにくい運動習慣の落とし穴

運動を始めたものの、
「頑張っているのに変わらない」
「何が良くなっているのかわからない」
と感じると、継続は一気に難しくなります。

この原因の多くは、
運動の効果を「体重」や「見た目」だけで判断してしまっていることにあります。

身体の変化は、まず動きやすさ・疲れにくさ・姿勢の安定感といった内側の変化から現れます。

しかし、これらは数値で測りにくく、意識しなければ見逃してしまいがちです。

その結果、
「変わっていない」
と感じてしまい、やめてしまうのです。

本来、運動習慣の効果は、
日常生活が楽になる
不調を感じにくくなる
という形で確実に表れています。

それに気づけないまま続けるのは、非常にもったいない状態と言えます。

自己流トレーニングで身体が硬くなるケース

運動習慣を身につけようと、
動画やSNSを参考に自己流でトレーニングを始める人も多くいます。

しかし、その結果として
「前より身体が硬くなった気がする」
「動きにくくなった」
と感じる人も少なくありません。

これは、身体の使い方を理解しないまま、
同じ動きや負荷を繰り返してしまうことが原因です。

特定の筋肉ばかりを使い続けると、筋肉は強くなる一方で柔軟性を失い、関節の動きは制限されていきます。

その結果、動きはぎこちなくなり、疲れやすさや違和感が増えてしまいます。

運動習慣とは、単に動く回数を増やすことではありません。

「どのように身体を使うか」
を学びながら動くことが、本来の意味での運動習慣です。

「運動=きつい」と感じてしまう原因

運動に対して
「きつい」
「しんどい」
というイメージを持っている人はとても多いです。

しかし、その感覚は運動そのものが原因ではなく、身体の準備ができていない状態で動いていることから生まれています。

姿勢が崩れ、
体幹が使われず、
呼吸が浅い状態では、
少し動くだけでも身体は大きな負担を感じます。

この状態で運動をすると、
「やっぱり運動は苦手」
「向いていない」
と感じてしまうのは当然です。

運動が続く人と続かない人の違いは、才能や根性ではありません。
身体を整えてから動いているかどうか、その順番の違いです。

運動を「きついもの」から「身体を楽にするもの」へ変えられるかどうか。
ここが、運動習慣を定着させる最大の分かれ道になります。

運動習慣としてピラティスがおすすめな理由

身体を整えながら動けるメソッド

運動習慣を身につけたいと思ったとき、多くの人が「何をやるか」に意識を向けます。
しかし実際には、それ以上に重要なのが「どの状態で動くか」です。

身体が整っていない状態で運動を始めると、
・余計な力が入りやすい
・狙った部位が使われない
・疲労だけが溜まる
といった問題が起こりやすくなります。

ピラティスは、いきなり運動量を増やすのではなく、
姿勢や身体の配置を確認しながら、
「正しく動ける状態」を作るところから始めるメソッドです。

背骨の位置
骨盤の安定
頭と体幹のつながり

こうした土台を整えたうえで動くため、動作そのものが身体の調整につながります。

運動しながら身体が整っていく。
この感覚こそが、ピラティスが運動習慣として続きやすい大きな理由です。

姿勢・体幹・呼吸を同時に改善できる

多くの運動では、
筋力
柔軟性
持久力
といった要素がバラバラに扱われがちです。

一方ピラティスでは、姿勢・体幹・呼吸を切り離さずに扱います。

姿勢が整うことで体幹が働き、
体幹が働くことで呼吸が深くなり、
呼吸が深くなることで身体の緊張が抜けていきます。

この循環が生まれると、無理に力を入れなくても自然と安定した動きができるようになります。

呼吸に合わせて動くことで、筋肉は必要な分だけ働き、過剰な力みが減っていきます。

その結果、
「動いたのに疲れすぎない」
「終わった後に身体が軽い」

という感覚が得られやすくなります。

疲労を溜めずに続けられる理由

運動が続かない理由のひとつに、
「疲れが抜けない」
という問題があります。

ピラティスでは、身体を追い込むことよりも、動きの質を高めることを重視します。

小さな動きでも、正しく使えれば十分な刺激になります。

そのため、過度な筋肉痛や疲労感が残りにくく、日常生活に支障をきたしにくいのが特徴です。

また、自分の身体の感覚に意識を向けながら行うため、
「今日は少し疲れている」
「今日はよく動けそう」
といった変化にも気づきやすくなります。

この自己調整力が身につくことで、無理をせず、自分のペースで運動を続けることが可能になります。

運動が苦手な人ほど向いている理由

「運動が苦手」
「今まで続いたことがない」
そう感じている人ほど、ピラティスは相性が良い運動です。

なぜならピラティスは、
運動能力の高さや体力を競うものではなく、
自分の身体を理解し、丁寧に使うことを目的としているからです。

速さや回数、重さよりも、
・どこが動いているか
・どこに力が入っているか
・呼吸が止まっていないか
といった内側の感覚を大切にします。

そのため、
「できた・できない」ではなく、
「気づけた・整った」という基準
で進められます。

運動に苦手意識がある人ほど、このアプローチによって「運動はきついもの」というイメージが書き換えられていきます。

ピラティスは、運動を習慣にできなかった人のためにこそ、選ばれる価値のあるメソッドと言えるでしょう。

今から始める運動習慣が未来の身体をつくる

運動習慣は「若返り」ではなく「維持」のため

運動というと、
「若返るため」
「昔の体型に戻すため」
といったイメージを持つ人も多いかもしれません。

しかし、運動習慣の本質は若返りではなく、今の身体の状態を維持し、悪化させないためにあります。

身体は年齢とともに自然に変化します。
筋力や柔軟性、回復力は少しずつ低下していきますが、
その変化を加速させてしまう最大の要因が「動かないこと」です。

運動習慣がある人は、
年齢を重ねても
・動きが極端に小さくならない
・姿勢が大きく崩れにくい
・日常動作に不安を感じにくい
という特徴があります。

これは、身体を鍛え上げているからではなく、「使わなくなること」を防いでいるからです。
運動習慣は、衰えに抗うものではなく、衰えを必要以上に進めないための土台作りと言えます。

早く始めるほど楽になる理由

運動習慣は、始めるタイミングが早いほど楽になります。

なぜなら、身体が硬くなりすぎる前に、
正しい使い方を思い出させることができるからです。

運動習慣がない期間が長くなるほど、
・関節の可動域が小さくなる
・筋肉の使われ方に偏りが出る
・動きに対する不安が増える
といった状態が積み重なっていきます。

その結果、
「今さら始めるのは大変そう」
「ついていけるか不安」
という気持ちが生まれ、
さらに運動から遠ざかってしまいます。

一方、少しでも早く動き始めることで、
身体は
「まだ動ける」
「意外とできる」
という感覚を取り戻しやすくなります。

運動習慣は、完璧な状態から始める必要はありません。

むしろ、少し不安がある今こそが、最も始めやすいタイミングとも言えます。

続けられる運動が一番効果的

どれだけ理論的に優れた運動でも、続かなければ意味がありません。
運動習慣において最も重要なのは、「続けられるかどうか」です。

続けられる運動には共通点があります。

それは、
・無理をしすぎない
・終わった後に嫌な疲れが残らない
・身体の変化を実感できる
という点です。

運動後に「もう二度とやりたくない」と感じてしまう運動は、習慣にはなりません。

一方、
「気持ちよかった」
「身体が軽くなった」
と感じられる運動は、自然と次もやりたくなります。

ピラティスは、
強度ではなく質を重視し、
身体の変化を感じ取りやすい運動です。

そのため、
運動が苦手だった人ほど
「これなら続けられそう」
と感じやすい特徴があります。

ピラティスを生活の一部にする価値

運動を「特別なこと」にしてしまうと、忙しさや疲れを理由に後回しになりがちです。
一方、運動を生活の一部として捉えられるようになると、身体との付き合い方は大きく変わります。

ピラティスを続けている人の多くが感じる変化は、
・姿勢が崩れたことに気づける
・呼吸が浅くなったことを修正できる
・疲れが溜まる前に整えられる
といった、日常の中での小さな気づきです。

この「気づける身体」になることこそが、運動習慣の最大の価値です。

特別なことをしなくても、
日常の動きそのものが整い、
結果として不調が出にくくなっていきます。

今から始める運動習慣は、数ヶ月後だけでなく、数年後、数十年後の身体にも影響します。

無理なく、でも確実に。

身体を大切に使い続けるための選択として、ピラティスは非常に理にかなった運動習慣と言えるでしょう。

運動習慣は、「体力をつけるため」「痩せるため」といった目的だけで捉えられがちですが、
本質的な価値はそれ以上に、身体を正しく使い続けるための土台を整えることにあります。

運動習慣がない状態が続くと、身体は少しずつ動きを省略し、使わなくても済む方向へ適応していきます。

その結果、疲れやすさや不調、姿勢の崩れといった変化が、自覚のないまま積み重なっていきます。

こうした変化は、年齢のせいにされがちですが、多くの場合その正体は「動いていない時間の積み重ね」です。

逆に言えば、運動習慣を取り戻すことで、身体は年齢に関係なく、少しずつ本来の使い方を思い出していきます。

運動習慣によって得られる最大のメリットは、筋力や体力の向上以上に、「楽に動ける身体」になることです。

無駄な力を使わず、必要な筋肉が自然に働くようになることで、日常生活そのものが快適になります。

しかし、運動が続かない人が多いのも事実です。

その原因の多くは、頑張ることを前提とした運動を選び、身体が整っていない状態で動き始めてしまうことにあります。

この順番では、運動は回復ではなく消耗になり、「きつい」「続かない」という印象が残ってしまいます。

その点、ピラティスは、身体を整えながら動くことを大切にするメソッドです。

姿勢・体幹・呼吸を同時に扱い、
今の身体に必要な動きを丁寧に積み重ねていきます。

そのため、運動が苦手だった人や、これまで続かなかった人ほど、変化を実感しやすい特徴があります。

運動習慣は、
「いつか余裕ができたら始めるもの」ではなく、
今の身体をこれ以上悪化させないためのもの。


早く始めるほど、身体は楽に、素直に応えてくれます。

完璧を目指す必要はありません。

強度や回数よりも、続けられる形で身体を動かすことが何より大切です。

運動習慣は、未来のための特別な投資ではなく、今日の身体を守るための選択です。

無理なく、でも確実に。

自分の身体と長く付き合っていくための方法として、ピラティスは非常に理にかなった運動習慣と言えるでしょう^^


リノピラティスの体験レッスンは下記から↓↓↓

【2025年1月4日!大森・大森駅チカに「パーソナルピラティススタジオ」新規オープン!】

大森、大森駅エリアの皆さま、お待たせしました!
「パーソナルピラティス専門スタジオ」 がついに 1月4日にグランドオープンいたしました!
大森駅から徒歩圏内という好アクセスで、忙しい日常の中でも通いやすく
理想の体を手に入れるお手伝いをいたします♪

【オープン記念!初回体験キャンペーン実施中】
あなたもピラティスで変化を感じてみませんか?


グランドオープンを記念しまして
現在、 特別価格にて「パーソナルピラティス体験レッスン」をご提供中です!

  • 場所:東京都大田区大森北1丁目33−4 湯建大森北ビル Ⅱ 2F
  • 内容:マンツーマンのパーソナルピラティス体験レッスン
  • 対象:ピラティス初心者から経験者まで、どなたでも大歓迎!

この機会に 「大森、大森駅エリア」 で質の高いパーソナルピラティスを利用して
心も体もリフレッシュしながら理想の体づくりを始めてみませんか?

【大森・大森駅のパーソナルピラティスが選ばれる理由】


大森駅近の好立地:駅から徒歩圏内で通いやすいスタジオ。
完全個別のマンツーマン指導:一人一人の体に合わせたパーソナルピラティスで理想の結果へ導きます。
姿勢改善・体幹強化・ダイエット:お客様の目標に合わせたプログラムをカスタマイズ。
初心者でも安心:経験豊富なインストラクターが丁寧にサポートします。

大森、大森駅近くでパーソナルピラティスを体験したい方に最適な環境が整っていますよ。

【こんな方におすすめです!】


①美しく健康的な体づくりをしたい方
②大森・大森駅近くで通いやすい「パーソナルピラティス」スタジオをお探しの方
③姿勢改善や体幹を強化したい方
④運動が苦手な初心者の方でも安心して始められます!

◆今年こそはピラティスで【健康と美】を手に入れよう!◆

大森、大森駅でパーソナルピラティスを体験するなら今がチャンス!
姿勢改善体幹強化理想のボディメイクを叶えたい方

健康で美しい体を手に入れて、ぜひ大森・大森駅のピラティススタジオLINO PILATES(リノピラティス)大森店でピラティスの効果を実感してみてください。

皆さまのご来店を心よりお待ちしております!